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シンフォニア・ラ・ボエーム 第1回演奏会

 投稿者:Iapetus  投稿日:2005年 9月23日(金)07時36分43秒
  突然の書き込み失礼します。演奏会のご案内をさせて頂きます。

2005年9月25日(日) シンフォニア・ラ・ボエーム 第1回演奏会

13時開場 14時開演

会場:葛飾シンフォニーヒルズ モーツァルトホール

曲目:ショスタコーヴィチ 交響曲第11番「1905年」
   プロコフィエフ バレエ組曲「ロメオとジュリエット」より

   指揮:北原幸男

入場料 1000円 全席自由
http://www.geocities.jp/symphonia_la_boheme/

http://www.geocities.jp/symphonia_la_boheme/

 


フィリップ・グラス・シネマ・コンサート開催のお知らせ

 投稿者:カンバセーション  投稿日:2005年 2月22日(火)10時55分39秒
  管理人様、失礼いたします。
掲示板をご覧の皆様にコンサートのお知らせをさせていただけますでしょうか。

“フィリップ・グラス・シネマ・コンサート”

――――フィルムと生演奏の華麗なる融合――――

映画史上に輝く愛の名作“美女と野獣”(監督:ジャン・コクトー)、
ゴシック・ホラーの古典“魔人ドラキュラ”(監督:トッド・ブラウニング)の
シネマ・コンサートがBunkamura オーチャード・ホール で二夜連続公演決定!


◇============================================================◇

  ≪フィリップ・グラス・シネマ・コンサート≫

□ 日時:5月26日(木)≪美女と野獣≫上演時間:94min
            監督・脚本・台詞 ジャン・コクトー/主演 ジャン・マレー
            作曲 フィリップ・グラス(コクトーの同名映画に基づくオペラ)

    5月27日(金)≪魔人ドラキュラ≫(日本初演)上演時間:78min 
            監督 トッド・ブラウニング/主演 ベラ・ルゴシ
            作曲 フィリップ・グラス(ユニバーサル・モンスター・コレクションのた            めのスコア)

□ 会場:Bunkamuraオーチャードホール
  開場:18:00  開演:19:00
  料金:SS席¥12000- S席¥10000- A席¥8000- 
 (いずれも全席指定、税込)

□ 一般チケット発売日:2005年2月18日(金)


□ チケットのお取扱い:

  チケットぴあ         0570-02-9999
                  0570-02-9966(Pコード:193-646)
  イープラス       http://eee.eplus.co.jp
  ローソンチケット       0570-00-0403(オペレーター対応)
                 0570-06-3003(Lコード:38588)
  楽  天         http://ticket.rakuten.co.jp/
  文化村チケットセンター    03-3477-9999
  カンバセーション       03-5280-9996

  お問合せ:カンバセーション 03-5280-9996 http://www.conversation.co.jp 
                       mail@conversation.co.jp
  企画制作:カンバセーション     
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
  名古屋公演(愛・地球博) フィリップ・グラス シネマ・コンサート

□ 日時:5月22日(日)≪コヤニスカッツィ≫
     5月23日(月)≪ポワカッツィ≫
     5月24日(火)≪ナコイカッツィ≫(日本初演)
     会場:愛知万博EXPOドーム

     問い合わせ先:愛・地球博コールセンター(052-955-2005) 開幕前午前9:00〜午後5時 /
     期間中8時30分〜22時

◇============================================================◇

http://www.conversation.co.jp

 
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HP引越ししました

 投稿者:あかばね  投稿日:2004年 8月31日(火)23時49分30秒
  拙HPへのご来訪、ありがとうございます。

当HPはこのたび新アドレスに引越しいたしました(正確にはniftyの旧URLのサービス休止による半強制移住ですけど(^^;)。

そこで、新装開店に向けてただいま鋭意(?)準備中です。再オープンまでもうしばらくお待ちください。

>センさん

ご返事が大変遅れてしまい失礼いたしました。
Scribendumのムラヴィンスキー、ご参考になりましたようで何よりです。
こちらこそ、今度ともよろしくお願いいたします。

>しんごさん

お久しぶりです。すっかりご無沙汰してしまい申し訳ありません。
シュテファン・ザンデルリンクは父クルトの領域まではまだまだだと思いますけど、今後が楽しみになる指揮者ですね。
N響は2004/2005シーズンからアシュケナージをシェフに迎えますが、デュトワ・N響からどう変わるか見モノです。

>kintaroさん

お久しぶりです。全然お返事せず、すみませんでした。
仕事の方が忙しくて、なかなかHPの方まで手が回らないのですけど、何とか元気にやってます(^^;。
それにしても、ムラヴィンスキーは今年になっても新譜のリリースが続きますね。
今、拙HPを新しく作り直してますので、その辺の新譜情報も新HPに反映するつもりです。
それでは、今年も(って、もう8月も終わりですけど(^^;)よろしくお願いします。

>パンドラ様

「不思議惑星キンザザ」の上映のご紹介ありがとうございました。
2月の上映会は残念ながら行かれませんでしたが、「キンザザ」はまさに“笑撃”でした。
これからも面白い映画をたくさん上演してくださるよう期待してます。
パンドラ様の今後の益々のご発展をお祈りいたしております。

http://homepage3.nifty.com/phase3/

 

お久しぶりです!

 投稿者:kintaro  投稿日:2004年 4月23日(金)23時01分7秒
  お元気でお過ごしでいらっしゃいますか?
ムラヴィンスキーの新譜が又発売らしいですよね。

どんなのかなぁ?(^^)
 

はじめまして

 投稿者:パンドラ  投稿日:2004年 1月30日(金)18時06分59秒
  はじめまして、こんにちわ。
映画配給会社パンドラと申します。

弊社配給作品「不思議惑星キンザザ」を御愛顧いただき有難うございます。
「不思議惑星キンザザ」の上映のお知らせです。
新文芸坐にて、「不思議惑星キンザザ」の上映が2月28日に決まりました。
あまり上映機会の少ない作品ですので、ぜひこの機会をお見逃しなく。
また、現在弊社サイトにて「キンザザTシャツ」等の映画グッズを五割引きにて
キャンペーン販売中です。ぜひこちらもよろしくお願い致します。
プレゼントもあります。

新文芸坐:スーパーSF世界特撮映画大会オールナイト!
http://www.shin-bungeiza.com/
パンドラ:「キンザザTシャツ」半額にて販売中!
http://www.pan-dora.co.jp/

これからも「不思議惑星キンザザ」をよろしくお願いします。

http://www.pan-dora.co.jp/

 

来年もよろしく〜♪

 投稿者:kintaro  投稿日:2003年12月30日(火)07時50分5秒
  今年一年がもうすぎてしまいました。
今年も色々と有り難うございました。

先日本屋で宇野氏の書かれた書籍にショスタコのCDについて色々書かれていて興味深く立ち読み(^^;しました。

来年も宜しくお願い致します。(^^)
皆様のご健康とご活躍をお祈りしています!
素敵なお正月を〜(^-^)v
 
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シュテファン・ザンデルリンク

 投稿者:しんご  投稿日:2003年12月19日(金)22時27分18秒
  おひさしぶりです。

相変わらず、NHK-FMでしか、演奏をきけるような状態でしかないので、実演を間近で聴く事ができて、しあわせですね。

 先日のシュテファンのタコ5。猛烈な爆演でしたね。あんなに熱いタコ5は、本当に久しぶりで、とても楽しく聴く事が出来ました。N響もよく反応していましたし(N響のサウンドは、本当に良くなりましたね・・・)、素晴らしかったです。
 1〜3楽章は無難にコントロールされていましたが、4楽章の「前に進もう進もう!」という気持が、とても好感が持てました。4楽章冒頭から「あんなに飛ばして大丈夫なんだろうか?」と思ってしまいましたが、意外と勢いが持つものですね。
 とにかく、楽しいタコ5でした。
 変な事を何も考えず、タコ5を楽しませてくれる演奏が少ないのですが、今回のタコ5は、エンターテイメントとしては、最高の部類だったのではないのでしょうか?

 何ケ所か、吃驚する様な解釈が見受けられましたが、それはそれで、納得の行くものでしたので、「ああ、それもありかな?」と。
 シュテファン・ザンデルリンク。これからも、注目ですね。
 
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フォローありがとうございます。

 投稿者:セン  投稿日:2003年12月15日(月)03時54分36秒
  >あかばね様曰く
「ホールの座席の位置で言うと、Victor盤は中央よりちょっと後ろ寄りの席、BMG/Melodiya国内盤は中央の席、Scribendum盤は中央より気持ち前寄りのステージ近くの席、といった感じでしょうか」
この例え、各盤の特徴をうまく言い表していると思います。納得です。うまい例えに感心してしまいました。これからもよろしくお願いします。
 
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Re: スクリベンダム盤のムラヴィンスキー

 投稿者:あかばね  投稿日:2003年12月11日(木)18時19分2秒
  >センさん

はじめまして。
Scribendumの65年ライヴのBOXを購入されたそうで。
私も購入して一通り聴いてみましたが、確かにセンさんのご指摘の通り「フィガロの結婚」序曲の
最初のところで一瞬、右チャンネルの音落ちがありますね。リマスターの際に発生したものか、
オリジナルマスターの経年劣化によるものかは分かりませんが、これは残念と言わざるをえませんね。

ただ、全体としては今回のリマスター自体は私個人としては結構上手くいってるんじゃないかという
印象をもちました(今回のイアン・ジョーンズのリマスターについてネットでいろいろ話題になって
いるそうですが、私はその議論はよく知りません。あくまで私個人としての印象ですので、センさん
の評価とは全然違っているかもしれません)。過去のCDとの比較でいうとBMG/Melodiyaの国内盤を
よりクリアにした感じで、各パートがそれぞれより明瞭になっているように思います(その分、
会場のノイズもよりクリアに聞こえてしまってますが(^^;)。

とはいえ、「激変した!」という感じではないですね>Scribendum盤。「気持ち変わったな」と
いったところです。ホールの座席の位置で言うと、Victor盤は中央よりちょっと後ろ寄りの席、
BMG/Melodiya国内盤は中央の席、Scribendum盤は中央より気持ち前寄りのステージ近くの席、と
いった感じでしょうか(アバウトな例えで申し訳ないです…)。いずれにせよ、それなりに良好な
音質で安心して音楽に集中できるのですから、それだけでも十分なように思います。何より廃盤
だったアイテムが復活してくれたことの方が私としては意義深いです。

個人的にはVictor盤やBMG/Melodiya国内盤にもそれぞれ捨てがたい魅力がありますから、買い換えて
でもScribendum盤を買うべき、とまでは思わないですね(BMG/Melodiya輸入盤はリマスタリングの
方向性が他の3つとは違ってますので微妙なところですけど…)。反対に、Scribendum盤を買って
損した、と思うこともないのではないかと思います。未聴の音源があるのでしたら、Scribendum盤の
購入は十分検討に値するのではないでしょうか。

いずれにせよ、評論家の評価や世評はあくまで他人の意見として参考程度にとどめて、最終的には
自分自身の耳で聴いて判断をくだされたのでよろしいのではないかと思います。
 

Re: ムラヴィンスキー/リリース・ラッシュ!

 投稿者:あかばね  投稿日:2003年12月11日(木)18時18分17秒
  >おかださん

この年末になってラストスパートのようなムラヴィンスキーのリリース・ラッシュが続きますね。
Victorの「真髄」の再版、ドリームライフのDVD第2弾とOlympiaの78年ウィーン・ライヴのほかにも、
Scribendumの65年と72年のモスクワ・ライヴのリマスター版がありますし、ムラヴィンスキーの廃盤
だった名演が次々とカタログに復活するのは喜ばしい限りです。

それにしてもロストロとのショスタコの第1チェロ協奏曲は一日も早いCD化が熱望されますね。
マスターの状態が悪いのか、契約上の問題がどこかにあるのかは分かりませんが、是非ともこれは実現
してもらいたいものです。

あと待たれるのは、おかださんご指摘のRussian Discのレア音源の復活でしょうか。ちょっと前にEMIが
復活させたグラズノフなどはなかなかでしたから、同じようにしっかりしたリマスター処理を施して
復活させてもらいたいです。

他にもムラヴィンスキーにはまだCD化されてない音源がいくつか残されてますから、これらの音源の
CD化も将来の楽しみとして残ってますね。

あと、ショスタコ絡みでいくと、年末年始に掛けてケーゲルやオーマンディのショスタコ交響曲の
初CD化など注目のリリースがありますね。父ザンデルリンク&フランス国立管のタコ10のライヴも
興味深いです。
 
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