teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


Re: 地元セレナーデ

 投稿者:  投稿日:2019年 3月 8日(金)21時32分32秒
返信・引用
  > No.5370[元記事へ]

ふにわらさん、お年寄りに縁があるね。
特におじいさん。
私もよぉ~。
今、めちゃめちゃパワフルなおじいさんのもとで仕事してる。
昭和一桁。
例えに軍隊の序列とか出てくるので「すみません、その例え、全くわかりません」
としょっちゅう言ってる。
けど面白いよ。
N田先生やら自治会長さんもそんな感じやろか、と勝手に想像しています。

> 撮影終了後おじさん2人が学食でうどんを食べようと言うのを全力で振り切り、

うどん食べたいわ。
 
 

地元セレナーデ

 投稿者:ふにわら  投稿日:2019年 3月 6日(水)07時12分19秒
返信・引用 編集済
  N田先生(17回男性 歩く校史記念室)に呼ばれて、自治会(町内会)長(15回男性)と一緒に、学校へ行きました。
自治会長は、地獄坂を一気に歩くことができません(心臓の病気)。
一誠会館(一誠寮)で休憩し、正門で休憩し、その間、体育の授業後の生徒たちにずんずん抜かされる。
わたしは、過去25年のうち、今がいちばん元気で体力もあり、イノシシ危険タックル事件の傷も癒えたので、地獄坂でも走れる。
けれど、自治会長に歩調を合わせているため、思いを巡らすヒマがある。
――卒業式から33年経って、変わらずすぐそこに住んでいて、町内のおじさんと2人で登校することになる人生って、どう。

N田先生はとっくに退職しているけれど、史料やいろいろのお宝の整理のため、週1ぐらいの割で、学校に来てるらしいです。
事務室では、体操部37回女性I先輩(現 事務職員)が、N田先生の手伝い、というかお世話を、していました。
自治会長に、なんの脈略もなく突然、「今度、同窓会館のん、いつ?」と聞かれ、「31日です」と即答するわたし。
やり取りを見ていたI先輩、「?????(なんのこっちゃ)」。
「3月31日に、同窓会館で、町内会の総会をやるんです。こちら会長、わたし副会長で…」。
「あぁ、そういうこと。なんの話かとおもった!」
「関係ない話をしてスミマセン」

N田先生には、N田先生独自企画の、校歌とかが入ったCDを、自治会長は80枚(同期会のおみやげにするもよう)、わたしは10枚(義理)、注文してました。
入荷したので取りに来て、ということだったので、会長と一緒に坂を上ってきたわけです。

N田先生は、わたしが1ヶ月半前に託した代金を、封筒ごとそのまんま出してきて、「この宛先に振り込んで」。
「もう~先生!! お金、渡したやんかー!! 銀行いかなあかんやつですか? もう~先生、やっといてくれればいいのに! めんどくさいー」と、暴れるわたし。

 注:N田先生は、90年代に教員として赴任されたので、わたしの高校時代をご存じないし、わたしにとっては、ただの「愛校心の強いおじさん」に過ぎないので、常にこんな感じ。

やり取りを見ていたI先輩、「私が銀行に行ってきてあげるわ」。
「いえいえ、とんでもないです。自分で行きます」。

15回生の町内会長よりも、17回生の元教員よりも、体操部37回生に対して、いちばん低姿勢で丁寧にふるまうって………しょうがないやんね。

その後、N田先生はなぜか「写真を撮る!」と宣言して、わたしと自治会長と一緒に玄関前に並び、I先輩にデジカメのシャッターを押させるのでした。

撮影終了後おじさん2人が学食でうどんを食べようと言うのを全力で振り切り、CDが、自治会長の分と合わせて計90枚入った段ボールを軽々とかかえて、地獄坂を一気に下って帰りました。
腰のわるかった時代のわたししか知らないI先輩が「だいじょうぶ?」と真剣に心配してくださることに、丁重にお礼を言って。

なお、CDは、1:隣に住む23回生ぐらいのおじさん 2:5軒隣に住む、県一39回の93歳のおばあちゃん に、無理やりもらってもらいました。
あと8枚、次はだれに押し付けよう?
 

本当に「お正月とか関係ない」人の現場を見た

 投稿者:ふにわら  投稿日:2019年 1月 6日(日)14時25分11秒
返信・引用
  「負けないわっ」(38回生同窓会事務局(局員1人)局長のつぶやき編)
――「負けないわっ」「誰に?」「フェイスブックに」
せーの!「ことしもフェイスブックには負けないわっ」

「今年も皆さまご健康で!」(自治会(会員140軒)副会長のつぶやき編)
――1月1日あさ早く、近所の、80代のおばあちゃんが亡くなりました。
もっとも、大正生まれが5人「元気に」生活しているような高齢化の町の自治会副会長となると、お葬式への参列は、割とよくあります。
ひとが逝くのにお正月とか関係ないもんね。
しかし、ここを見ている皆さまにおかれましては、なるべくご健康でお願いします。
年末に、柔道部の某氏と某氏が呑みに来ました。
卒業アルバムと同窓会の写真を見ながら、「健康診断」「血圧」「処方薬」の三大テーマで盛り上がってましたわ。
かんざき先生を見習うよう申しましたが、定期的に人間ドックを受けろと諭されてしまいました。

「いろいろあるねん」(飲食サービス業にしか従事したことのない中年女のつぶやき編)
――近所のおばぁちゃんの葬儀の件ですが、斎場の都合により「3日通夜4日告別式」の日程が多いらしかった。
同時に2件までしか受け付けないはずの小さな葬儀場の狭い駐車場は、えらく混んでいました。
マイカーに乗っけていった近所の、70代のおばちゃん4人のうち1人は、読経の途中でしんどくなって早退。動物園の入園待ち大渋滞の横をすり抜け、おばちゃんを家へ送り届けて再び葬儀場へ。
なんかいそがしい……
今年も狭い範囲でいろいろありそうだ。

一昨年あたりから特に、喪服をクリーニングに出すタイミングが難しくなってきました。
お葬式は急に来るものだからして、タイミングを考えてもしょうがないのであるが。

いや、喪服をクリーニングに出すタイミングとかそんなことより、同時に2件までしか受け付けないはずの小さな葬儀場で働く人たち、すごい仕事…。
お正月とか関係ない。

そりゃ、その昔、某ホテルレストランの従業員だった頃、お正月は「ぶっ通し」で働いたものだし、某珈琲店(元日のみ休業)では、1月5日の夕方くらいには声が出なくなった。
しかし、決して「お正月とか関係ない」わけではない。
なんていうか“クライマーズハイ”みたいな“サービスマンハイ”の状態が来る、それが飲食サービス業のお正月。
昔のお正月は、急いでいるお客がほとんどいなかったせいか、お待たせして怒られることが普段より少なかったから、気分は上々、身体は疲労(2日後に来る)。

近所に住むタクシー運転手さん(40代)もそんな感じ。
大晦日あさ6時から乗車、23時45分を過ぎると(紅白終了)急激に忙しくなり、勤務終了の元日午前1時までの1時間が怒涛。
午前3時、歩いて帰宅途中、わたし(と大きな犬)に出会ったときは未だ、“ドライバーズハイ”状態が尾を引いている。

そうゆうの、ないやん、お葬式屋さんて。
ないやん、というか、あったらあかん。
急に来る、し。
働いてる人もお客さんも誰ひとり楽しそうじゃない、し。
同じサービス業でも、「またのご利用を」的なことは言えないし、お客が満足してたとしても、それを実感できる場面はない、し。

何より、お正月とか関係ない、し。
 

あけまして

 投稿者:はらけん  投稿日:2019年 1月 3日(木)14時44分53秒
返信・引用 編集済
  おめでとうございます。
今年も皆さまご健康で!
 

Re: あけまして

 投稿者:しゅう  投稿日:2019年 1月 3日(木)10時38分14秒
返信・引用
  > No.5366[元記事へ]

> 負けないわっ(誰に?)
> まぁ、いろいろあるねん。

色々なことがあるお年頃ですよね、皆さん。
2019年もよろしくです~
 

あけまして

 投稿者:  投稿日:2019年 1月 2日(水)16時13分21秒
返信・引用
  おめでとうございます。

負けないわっ(誰に?)
まぁ、いろいろあるねん。

今年もよろしくお願いします。
みなさま、お元気ですか?
 

ながやんのまわしものより

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年12月17日(月)06時57分46秒
返信・引用
  ながたにくんのお店は、12月1日より、店名を「ながやん」にあらためました。
変わったのは店名だけです。
日曜定休です。
みんな来てね。
 

Re: がんばる

 投稿者:  投稿日:2018年 9月28日(金)21時49分24秒
返信・引用
  また、台風ですね。
ふにわらさんにはイノシシお見舞い申し上げます。
エラいことやったね。
無理せんと、お大事にね。

> どうだ、きんちゃん。らくらくスマホは、ポケットに入らないでしょ(←自慢)。

あのね、ポケットにはね、もともと入れへんの! カバンのなかっ!

> ひとつ、きんちゃんにお尋ねしますが、らくらくスマホを買うとき、お店の人に「本当に(高齢者向けのんで)いいのか」「本当にあなたが使うのか(年寄りの代わりに来てるんだったら売らへんよ)」って、念を押されませんでしたか。

大丈夫やったよ。
まぁ、つまり、「おばさん認定された」っちゅうことかね。

それよりもっとムカつくのは、近所の薬局さんよ。
買い物したらいつも試供品をくれるんよね。
ちょっと前までは、湿布1枚とか、絆創膏とか、シャンプーとか。
ところがこの頃、お兄ちゃん、白髪染めシャンプーとか「シミ、そばかすにどうぞ」ってビタミン剤とかを入れてくれるん。
結構傷つくんやけどっ!

> ついでに、メールは使わないからアイモード機能を取っ払ってください、とお願いしたら、おねえさんはお手上げ状態になり、店長のおにいさんが出てきて、ちゃっちゃとやってくれました。

私は逆に、メールしかやらん。
しかも家族と職場の緊急用。
その他のメールはパソコンでする。
あとは、とっきどき電話を使うくらい。Lineとかもやらんよ。

> もうひとつ、お尋ねしますが、らくらくスマホは「me」とかいうやつですか。

うん。「me」って書いてある。

> 説明書みたいなやつ、もらえましたか。

もらったよ。意外と薄い。今までのガラケーの方がよっぽど分厚~い説明書やった。

新しい洗濯機、いいねぇ。
毎日使うものやから、気に入ったのを買わんとね。やっぱり今時やからドラム式ですか?
うちはまだ縦型よん。

我が家の冷蔵庫の中はまだまだガッサガサですわ。
今までのんと違って、冷蔵室の扉が「観音開き」なのでなんか、こう、調子が出ないね。
この間なんか両方の扉の間に指はさんだわ。
この頃の冷蔵庫は「かむ」から気をつけましょう。
あと、誤算だったのは、扉に磁石がくっつかないこと。
メモとかレシピを「ちゅっ」とつけときたいのに磁石が使えない~ ひぃぃぃ~
おかげさまで、扉はメモも何にもついておらず、新しくてピッカピカ。
鏡のように映るので、チビが前に立ってバッティングフォームのチェックをする。
台所でバッティングすなっ!
 

がんばる

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年 9月27日(木)07時51分44秒
返信・引用
  きんちゃんがスマホにしたとわかって俄然、スマホにせなあかんような気になってきました。
気になってきただけで行動にうつすことはせず、らくらくホン(携帯電話版)をポケットに入れています。
どうだ、きんちゃん。らくらくスマホは、ポケットに入らないでしょ(←自慢)。
ひとつ、きんちゃんにお尋ねしますが、らくらくスマホを買うとき、お店の人に「本当に(高齢者向けのんで)いいのか」「本当にあなたが使うのか(年寄りの代わりに来てるんだったら売らへんよ)」って、念を押されませんでしたか。
……50過ぎたら、そんなこと言われないか。
わたしは30代でらくらくホンにしたせいか、お店の人にいぶかしがられて、ちょっと気まずかった。
ついでに、メールは使わないからアイモード機能を取っ払ってください、とお願いしたら、おねえさんはお手上げ状態になり、店長のおにいさんが出てきて、ちゃっちゃとやってくれました。
もうひとつ、お尋ねしますが、らくらくスマホは「me」とかいうやつですか。
説明書みたいなやつ、もらえましたか。
説明書みたいなやつには少々、惹かれています。
きんちゃんも、惹かれたでしょ? なんせ紙ものに弱いねんから。

ふにわらさんちは、老母が洗濯機を買い替える(わたしに決定権はない)に当たり、スペースの問題から、脱衣場のタンス(50年使ったもよう)も買い替えることになりました。
ホームランバーを隠し持つみたいな楽しい秘め事は付随してこないけど、がんばる。

わたくしにはこの夏、「イノシシ危険タックル事件」というのが起こりました。
ある日の早朝、大きなイノシシがまもる(うちの大きな犬)に突進してきました。
咄嗟にまもるをかばったところ、頭をもたげたイノシシのタックルをわたしの右半身で受ける羽目になり、左側にこけて左半身を強打、気づいたら右足首あたりからどばどば流血しておりました。
イノシシの牙が、わたしの右足首を10センチほど切り裂いたもようでした。
あれからおよそ1ヶ月半、縫合痕はまだ腫れておりますが、ようやく靴は入るようになりました。
重い物も持てまーす。
ので、タンスの設置も、じゅうたんを出すのも、ひとりでできます。
某さんには、「ちょっと来てぇー」とお願いするかも、と脅しましたが、おかげさまで、元の「ひとりでできるもん」生活に戻りました。
おさわがせしました。ありがとうございました。
 

いろいろ

 投稿者:  投稿日:2018年 9月24日(月)15時36分57秒
返信・引用
  今年の夏は本当に色々なことが次から次へありました。
台風、地震、猛暑…
みなさんお見舞い申し上げます。
やっと少し涼しくなり、やれやれですが、まだまだ台風とかなんとか言うてて、心配です。

ふにわらさんから8/6に言われた「後」に、スマホに変えました。
ふにわらさん、予言者か?
なんでわかったん?
別に変えたいと思ったわけではさらっさらないねんけど、使ってたガラケーが遂にアウトになり、そんなら、と。

しかし、基本、パソコン使うし、スマホで色々する気は全くないので「らくらくホン」にした。

それよりね、冷蔵庫もダウンしたので(扉をガムテープで押さえてないと開いてしまう)、大きいお利口さんに変えましたの。
そのためにキッチン全体、冷蔵庫周りやら料理本やら何やら片付けなあかん、ということでね、しっちゃかめっちゃかになってて。
今日中に片付けたいのに、こうして現実逃避してます。

冷凍庫が大きくなって、あまり冷凍食品とか買わへんからスペース余ってるので、さっきホームランバーの「お徳用10本入り」を買ってきてしまった。
まだ誰にも内緒やねん。
冷凍庫を開けただけでは全然見えへん。
チビも、濃厚なハーゲンダッツはキライやけど、ラクトアイスは食べる。
ホームランバーは大阪のおじいちゃんちで食べとった。
ホームラン出てしまったらどないしょう。

あかん、片付けな…
 

北の人々について

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年 9月 6日(木)16時18分35秒
返信・引用
  なおえ夫妻と、B所くんは、ご無事です。
停電してるようなので、メールや電話が殺到するのは迷惑だろうと思われ、わたしも遠慮してます。
 

忘れられがちな体操部ネタ

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年 8月12日(日)08時04分4秒
返信・引用
  とまてが同窓会館で週に1日程度、お仕事することになったとか……  

……ような気がします

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年 8月 6日(月)06時57分26秒
返信・引用 編集済
  おもに、きんちゃんのだんなさま方面へ

それはね…、神戸学検定(ちょっと昔、つーこさん・O野K三くん(合唱部)・そしてあの(どの?)MIZO氏、4人で受けた…ような気がする)のテキストにも載ってない(と思う)からして、勝手に理由づけします。

阪神大震災で国際会館がすんごいことになったあと、しばらくすると、ハーバーランドに国際会館の仮ホールみたいなんが設けられた……ような気がします。
そいで何年かして、国際会館が元の場所に、震災前とは似ても似つかない姿で再建されたとき、ホールも元の場所(の上階)へ戻された…ような気がします。
ハーバーランドにあった仮ホールの名前は、‘神戸国際会館ハーバーランドなんとかかんとかホール’と言いました……ような気がします。

ほれ、わたし、そのときは某二流ホテルに勤めてたからして、おもな施設の名称は頭に入れとかなあかんかったわけで、後年、忘れてもいいものに限って、頭にうっすら残ってたりする。震災のとき食器棚の中が壊滅状態になってもモロゾフのプリンカップは無傷で残るのとおんなじで。

再生国際会館のホールは、もう「仮」じゃないよ、正真正銘の「国際会館のホール」だよってので、「国際会館」の「国際ホール」と一瞬は名付けてみたけど、「○原さん」とこの「○原○みこさん」みたいな、「わかっとーがな」状態になるため、ひらがなにしてみた‘こくさいホール’。

弾丸里帰りツアーのきんちゃんがご覧になった宣伝については、催しの主催者が、会館とホールを一緒くたにしたか、広告をつくった人が字数を節約したかったかで、「神戸こくさい会館」と表記、世の中の子どもが“うん”を付けて読むかどうかについては、発想が至らなかった――
というのが、個人の勝手な見解なんですが、いかがでしょう。

なお、“うん”を付けて読んで喜ぶのは、昭和30~40年代生まれの、冬でも半ズボンにタイガースの帽子姿で学校に行ってた子に限られる……ような気がします。

自分の投稿の編集がしにくくなったって? きんちゃん、もしかして、スマホに替えたのですか。
 

なんか

 投稿者:  投稿日:2018年 8月 5日(日)22時12分53秒
返信・引用
  > No.5357[元記事へ]

なんか、投稿のやり方、変わった?
自分の投稿の編集がめちゃやりにくいっちゅうかできないよ。
まぁ、ええけど。

週末、駆け足でダンナの実家に帰る必要があり、実家でテレビ見てたら、神戸国際会館での催しの宣伝?が流れてたん。
「神戸こくさい会館」って、「こくさい」が平仮名やった。
なんでそこだけ平仮名?
一瞬「何が臭いんか」と思った。
「こくさい」の前に「うん」をつける子供がいるんちゃうかと、ダンナが真剣に心配してる。
いやいや、そんなん、あなただけですって。

 

ひさしぶりに見たものは…

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年 8月 4日(土)07時14分7秒
返信・引用
  江井の帽子をかぶった70~80代(に見えた)おじさんが、わたしの家の前を通過しました。
帽子のつばの裏側に、「9班なんとか(名前)」って書いてあった。
あれ、ぜったい、江井の帽子。
 

Re: 三大銘菓

 投稿者:  投稿日:2018年 7月15日(日)13時16分35秒
返信・引用 編集済
  お暑うございます。

地震やら雨やら、ほんまに次から次へね…。

うちも実家が年寄り一人なもので、何度か電話したら、雨がね、怖かったと言うてた。
近くの川、溢れへんねんけど、流れる音が大きくなって、雨音と合わさって怖かったらしいです。

避難所を案内する役所の広報車(?)も走ってたようやけど、家を出て避難する方が危ない感じやったので、「ウチにいるわ」と言うて。

我が家の三大銘菓はねぇ、なんやろ。
堅焼きせんべい、萩の月、寒咲自転車(とチビが呼んでる。)

鳩サブレーとか、ストロープワッフルとか、クルミっことか、さけるチーズとか(お菓子ちゃうやん)、カチョカバロとか(お菓子ちゃうやんって!)

暑くて頭がちょっとイカれ始めてます。







ふにわらさんの投稿内容に関する投稿です。

> 「いったい」(第1体育館)が3泊4日ほど避難所になりました。
> 夜通し照明が点いておりましたが、昨晩より平常に戻したもようです。
> 町内のひとが「恐ろしゅうて」行ったりしてないか偵察に入ったところ、思いがけなく、自動販売機があることを発見しました。
> 体育館の中に、です。
> 飲み物のほか、お菓子のボタンがある。
> チップスターとプリッツとパックンチョでした。
> べーやさんの代わりには、ほど遠いけれど、がんばれ。
> 最寄りのローソンさんも昨年だったか、動物病院に変わっちゃったです。
> チップスターとプリッツとパックンチョ、それなりに売れるだろう。
>
>
 

三大銘菓

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年 7月 9日(月)07時17分21秒
返信・引用
  「いったい」(第1体育館)が3泊4日ほど避難所になりました。
夜通し照明が点いておりましたが、昨晩より平常に戻したもようです。
町内のひとが「恐ろしゅうて」行ったりしてないか偵察に入ったところ、思いがけなく、自動販売機があることを発見しました。
体育館の中に、です。
飲み物のほか、お菓子のボタンがある。
チップスターとプリッツとパックンチョでした。
べーやさんの代わりには、ほど遠いけれど、がんばれ。
最寄りのローソンさんも昨年だったか、動物病院に変わっちゃったです。
チップスターとプリッツとパックンチョ、それなりに売れるだろう。

 

独りバッサリ

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年 6月25日(月)06時41分50秒
返信・引用
  だれもなんともしてくれないみたいなので、「青春の詩」というタイトルが付いたCDは、自治会(町内会)会長のおじさん(15回)、または、4軒となりのばぁちゃん(県一39回)に、投げます。
さぁ、みなさん、と言っても、きんちゃんしか聞いてないと思うけど、この話は忘れてください<爆>。
 

だれかおねがい

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年 6月22日(金)06時30分55秒
返信・引用
  「さと」詣の翌日、とつぜんN田先生がやってきました。
毎度、忘れたころに、突然やけど。
「ピンポーン、○○こうこうのN田です」。
長年にわたり病気をかかえていらっしゃるけど、最近は、血液の組成がどないやらだそうで、見るからにしんどそう。
母校正門まで車でお送りすると、まさに体育の授業中なのは当然なんやけど、なんで正門と玄関のあいだのとこで、腹筋をさせられてるんだろう、数十人。
腹筋軍団の前に車を停車させるのもはばかられ、仁王立ちの体育教師ににらまれながら、すなわち、「先生を先生がにらんでますけど…」と、N田先生にイヤごとをかましながら、さらに北へ。
裏(校舎と芸術館方面のあいだ)に停車しました。

N田先生(17回生・歩く校史記念室)企画です。
母校関係の曲(校歌やサリマライズ)を収録したCDを買わへんか、ってことやねんけど、どうしたらいいですか。
サンプルは、ふにわらさんちに1枚あります。
発注は200以上が理想で、製造元に直接、しなければいけません(ふにわらさんが)。
1枚700円ぐらいのようです、たぶん。
ほかの回生で、同窓会(同期会)をする機会に発注、お金は会費に含めて徴収した、という例があるそうです。
いろいろしがらみがあるようで、同窓会館や会誌(社団法人同窓会の、年1回発行のやつ)での宣伝はできないそうです。
販売にも、母校のいろんな組織は、組織としてはまったく、関わっていないそうです。
N田先生の、ほぼ個人的つながりだけのあっちこっちに、声をかけていらっしゃるもよう。
38回生のみなさまにつきましては、「要る!」というお声が上がるようでしたら、まとめて買って、何らかの方法で、お届けしようと思いますが。
……て、ここで言うとっても、しょうがない。
だれかなんとかしてください。
 

私をサトに連れてって

 投稿者:ふにわら  投稿日:2018年 6月21日(木)05時53分4秒
返信・引用
  ついにファミリーレストランではない「さと」に行ってまいりました。
途中、みってくんが風のように入ってきたわ……もはや当然の流れに思えて、まったく動じない自分がこわいです。
そして、みってくんが風のように去っていった後も、わたしら(わたし+ら)は結局、閉店間際までしゃべってました。
S山くん(バレー部)のおうち前あたりから乗ったタクシーの運転手さんが、「この仕事に就いて3週間」て人で、お住まいは大阪だそうで、区が変わると余計、道をご存じない。
救いは、「さきほどのお客さんをツルコウまでお送りした」こと。
それはツルコウじゃなくてツルカブトね、と優しく訂正し、母校界隈まで、順路案内に加えて、「一旦停止の取り締まり要注意地点」「市バスの最終時刻」「イノシシ出没地帯」などの観光案内にいそがしく、「さと」にいた間と同等程度にしゃべり続けて、生還しました。
 

レンタル掲示板
/11